この記事を読むのに必要な時間は約2分40秒です。

日々の買い物は結局イオンのあるミッドバレーでまとめて済ませることが多いのですが、知らぬ間に、ダイソーのあるLevel3にフードコートができていました

まず、入ってすぐのカウンターで、専用のカードにトップアップします。

トップアップは、現金のほかDuitnowでも行うことができます。

最初のチャージはRM20からで、そのうちRM5はデポジット。

だから食事の支払いに使えるのはRM15からということになります。

デポジットは食事が終わって、最後にカードをカウンターに返したときに、残金と一緒に返金されます。

オーダーの途中で残金が足りなくなったら、またこのカウンターでトップアップすればOK。

バンコクのフードコートで食事をしたことがある人にはお馴染みのシステムだと思います。

なんだか懐かしくなりました😢

フードコート内には呼び出し番号が表示される大きなモニターがたくさん設置されています。

これから増える観光客に向けてわかりやすく作っているんだろうなという感じがします。

まだ、お店は全てオープンしているわけではなさそうでした。

注文時は、メニュー名を伝えてレジのところにあるSuicaの端末みたいな黒いところにカードをタッチすればOK

コインとかの受け渡しがなくて良いですね

注文すると、レシートを渡されます。

料理が完成すると、レシートに書いてあるキューNo.が先程の大きいモニターに表示されるという仕組みです。

モニターにナンバーが表示されたら、オーダーしたお店に戻って料理を取りに行きます。

私は、カレーラクサ(イエローミー)とテタレアイス(激甘ミルクティー)をオーダー

おいしかったです☺️

観光客の増加に向けて作ったフードコートかと思ったのですが、料理のお店の店員さんは英語ができる人が少なめな印象。

途中マレー語や広東語で話してくれたけれど、「ごめんなさい、日本人で、、、」と伝え、指さしで乗り切りました^^;

マレーシアにいると、マンダリンとかカントニーズで話しかけられることがめちゃくちゃありますね。

驚くぐらい写真が保存されておらず、全体的にわかりづらい記事となりましたがお許しを🙇‍♀️

わからなければカードにトップアップするカウンターのスタッフさんが教えてくれるので安心して行ってみてください。

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